(目的)
人里に出没するクマ対策として行われている、電気牧柵、柿もぎ、薮払い、危険地域パトロールなどの地域活動を支援する。
(地域)
平成20年度:北海道(浦幌)、岩手県、山梨県、長野県、兵庫県の5地域と長野県の評価1件
(作業部会)
◯坪田敏男(北海道大学獣医学研究科)、佐藤喜和(日本大学生物資源科学部)、
藤村正樹(アウトバック)、吉田 洋(獣害対策支援センター)、溝口紀泰(南安曇農業高校)、
横山真弓(兵庫県森林動物研究センター)、桜井 良(フロリダ大学・NPO信州ツキノワグマ研究会)
◯:コーディネーター
2009年度は北海道、岩手県、山梨県、長野県、兵庫県の計5地域において事業を、
長野県において評価1件を行う予定です。
各事業概要、報告については以下のリンクからご参照ください。